結局MacからWindowsに戻すまでの経緯と感想

先日、メインのパソコンをWindowsのデスクトップPCからMBAに変えたんですけども。
思うところあってWindowsに戻しました。

一時期、仮想化して両刀使いに

  • やっぱりOSとしてのMacに慣れない
  • やっぱりPCでnasne観たい

ってことでMBAにParallelsを入れてWindows10を入れました。
んで、その上にPC TV with nasneを入れてTV番組を楽しんでいたのですが…

MBAのメモリ4GBじゃ足りなかった

流石に2つのOSを同時に動かすには、4GBじゃ足りなかったようで。
動きがかなりもっさりするようになってしまいました。
ブラウザで複数タブを開いているときとかが特に感じますね。
なので結局仮想化はやめました。

最終的に

ってことで、
Mac mini上でBoot CampでWindows10を動かすという形に落ち着きました。
仮想化と違い、これならMacとWindowsを同時に立ち上げる必要がないので、
メモリとCPUをWindowsのためだけに使えるのがいいですね。

MBAからMac miniに変えた理由としましては、
やはりMac miniのほうが性能が高いからです。
CPUもさることながら、メモリも8GBまで増やしてあるので、
現在は快適なPCライフを送れています。

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