ポケモンGOが楽しみすぎる

ポケモンGOについて

2016年サービス開始予定のポケモンGOがすごく楽しみです。

公式が公開しているポケモンGOの紹介動画、再生回数はなんと473万回(2016/03/27時点)。
全世界から注目されていることが伺えます。
この動画がすごく良くできていて、思わず感動してしまいました。
最後のミュウツーレイド戦とか実際にあったらすごく盛り上がりそうですね。
動画内には初代の151酒類のポケモンしか出てきませんが、金銀以降のポケモンは出ないんでしょうかね?そんなことはないか。

僕は初代ポケモン世代なので、リアルタイムにポケモンを楽しんできました。
この動画のように、リアル世界でポケモンと触れ合う妄想を何度したことか。
ゲームより深くポケモン世界に没入できる、ポケモンのアニメやポケスペの漫画に夢中になっていた時代もありました。
それだけに、ポケモンGOにはすごく期待しています。

課金要素はどうなるか

懸念することといえば、やはり課金要素がどうなるかという点でしょうか。
気になってポケモンGOの類似ゲーム、「Ingress」を調べてみました。
課金アイテムはあるものの、ゲームを直接有利にするものではないらしいですね。

また、既にサービス開始中のポケモンのソシャゲ、「ポケとる」もやはり課金アイテムはあるものの、他ゲーでいうところのスタミナに相当する、「ライフ」の回復、ゲーム内通貨「コイン」との交換、ゲームオーバー時のコンテニューに使えるくらいです。
諸悪の根源、ガチャ要素はないので無課金でも安心して楽しめます。

Ingressやポケとる同様、ポケモンGOもガチャゲーにはならないでしょうね。

ポケモン格差はどうなるか

少なからず対戦要素があるということは、
ポケモンの人気や強さによる格差も少なからず生まれてしまうということでしょうか。本家ポケモンの対人戦のように。
ジムの攻防のときとか、「伝説以外お断り」とかになったらちょっと嫌だなぁ。
「○○県にはロクなポケモンが生息していないから外れ県」とか変な風潮が生まれたりして。
そこら辺の調整は難しいでしょうが、運営には頑張ってもらいたいですね。

外出モチベのアップに

社会人になってからというもの、休日にあまり外に出なくなってしまいました。
僕はいわゆる「位置ゲー」を今までやったことがなかったのですが、
ポケモンGOが始まれば、外出する意義が一つ増えることになります。
例えば「自宅から1kmのところにジムがあるから歩いて行ってみよう」とか。
そしたら運動不足の解消にもつながりますよね。
「レアな氷ポケモンを捕まえに北海道に旅行に行く」とか「火山周辺にしか出ないポケモンを捕まえに行く」とかとか。
お金はかかるかもしれないけど家に引きこもるよりは有意義な連休を過ごせそうです。

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